講演依頼講師 酒井とし夫の講演会ブログ

講演依頼講師として講演会で圧倒的な実績の酒井とし夫の講演実績や講演会の感想を紹介したブログです。講演会講師・酒井とし夫は雑誌プレジデントやフジTVでも紹介されている人気講師です。

2017年12月

キツイ仕事で、休みも無い、さらに給料も安い・・・不思議なもので人はこういった状況ほど「やりがいがある」「楽しい」と感じる生き物なのです。

仕事がキツイというのはプラスとマイナスで考えると一般的には「マイナス」要因です。
休みが無いというのも一般的には「マイナス」要因です。
給与も安いというのも一般的には「マイナス」要因です。


この状態では全ての要素がマイナスです。
マイナス要因ばかりなのに、仕事をするというのは人間の心理状態としてはバランスが取れません。

そのアンバランスな状態に均衡を取るために「この仕事は楽しい」「やりがいがある」と無理くりにプラスの状態を作り出し、納得することになります。

「仕事がキツくて、休みも無くて、給料も安い仕事をしているのは、仕事が楽しいからだ。」
と考えるわけです。
これを認知的不協和と言います。


「え~、そんなバカなことがあるはずがない!!」
と思います?


でも、私は経営相談を受けて
「この人は認知的不協和に陥っているかもいしれない」
と感じることがあります。


それはその人が次のようなことを口にし出した時です。
「それほど儲からなくてもいいんです。人のためになれば・・・」

もちろんボランティア精神が強く、社会に貢献したいという純粋な気持ちから生まれた言葉なら良いのですが、起業して毎日毎日仕事をしても利益を生んでいないというマイナスの現実を正当化するために「人のため・・」というプラスの要因を作り出して均衡を保っていることも少なからずあります。


利益がすべて正しいわけではありませんが、人がカロリーの摂取が少なくなると健康を害するように、いくら自分の行動を正当化しても会社にとってのカロリーである利益の補給が滞るようであれば、それは起業独立者や経営者にとって本末転倒。


自分の心を客観視してみるにも年末年始はよい時期です。


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今年の9月に勉強会『ダイバーシティ・クラブ』にラジオ・パーソナリティのウッディさんに特別講師として登壇頂きました。

その時に、ウッディさんのご好意により勉強会メンバーの中から数名をラジオ出演させて頂くことが決定したのですが、先日、茨城県日立市の行政書士・柴田香里さんの収録音声がネットで公開されました。

▼「困ったときには相談しよう」


柴田さんは今年から勉強会に入会しましたが、明るいキャラクタクーですでにメンバーの人気者。収録音声でも柴田さんが子育てをしながら資格を取得した経緯、仕事への想いを楽しく面白く語っていますので、興味のある方はご視聴ください。


また、昨年出版した書籍「どん底からの大逆転」は負債30億から奇跡の復活をとげた今瀬さんとシングルマザーで借金3000万円を抱えて復活した松本さん、そして無職無収入から講演会講師になった私・酒井とし夫の共著ですが、そのの負債30億から復活した今瀬さんが今月の勉強会で行ったプチセミナーが下記の動画です。

▼今瀬保男プチセミナー
https://youtu.be/i_zyCri6D4M

ちなみに今瀬さんは「30億からの復活」をテーマに来年から全国を回る講師宣言をしています。リアルガチなどん底からの復活劇を聞いてみたい方、講演主催者さんはぜひ今瀬さんに連絡を!

▼どん底からの大逆転
http://amzn.to/2Ca92Wd 


写真左奥の女性は雑誌ラーメンウォーカー等のメジャー誌のライターとして活躍中の西山梅ちゃん(本名西山)。「お店を取材してSNS用の記事を書いて欲しい!」という方も直接ご連絡を!

ダイバーシティとは多様性のこと。メンバーも登壇頂く特別講師の先生方も多様な業界業種の方ばかり。だから、計算できない、予測できないつながり、想像もつかない縁が生まれます。それが楽しい。
新年2018年もおおいに多様性を楽しもうと思います。

水戸ミーティング






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12月といえばあなたにはどんな思い出があるでしょうか?

私は12月になると25年前のことを思い出します。当時、私は30歳だったのですがこの時期、ものすごくワクワクしていました。

なぜか?・・・それは正月に大儲かりする予定があったからです(^.^)/
その時のことを今月の勉強会ダイバーシティ・クラブのオープニングで話しました。

▼ダイバーシティ・クラブでの酒井とし夫のオープニングトーク




動画の中でも話していますが、正月三が日で30万人が訪れる神社で商売をして計算ではン百万円の利益が上がる予定だったのですが・・・。


あの時には商売のいろいろなことに気が付くことができました。今でも昨日のことのようによく覚えています。

さて、あなたの12月の思い出はどんなものでしょう?



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相手と良好な関係を作りたい場合には環境づくりが大事になります。


たとえばあなたがどんなに良い話をしたとしてもその場に異臭が漂っていたり、室温が暑すぎたり寒すぎたりすると相手とよいコミュニケーションをとる事ができませんから。


相手と自分の立ち位置や座る位置も重要な環境要素になります。


コーチングを学んだ方ならお分かりになると思いますが、相対してコーチングを行う前には
「私がこちら側に座るのと、あちら側に座るのとではどちらが良いですか?」
と座る位置を実際に変えながらクライアントに確認します。


話し相手が自分の右側に座るのか、左に座るのか、正面に座るのかによって感じ方も変わってくるのです。


接客の場や相手と親しくなりたい場面では次の位置取りが基本となります。

・相手の髪の分け目のある側に自分が立つ、座る。
・かばんや荷物を持っていない、置いていない側に自分が立つ、座る。


髪の毛で隠している側や荷物を持っている側は無意識に防御している側になります。その方向にあなたが位置取りをすると相手の警戒心が取れにくくなります。


相手の髪の分け目の側や荷物を置いていない側で、相手とハの字型になる位置やL字型の位置、あるいは少し斜め横の位置に自分が立つ、座るというのが相手と良好な関係を作りたい場合の環境づくりとなります。


ただし、相手を打ち負かしたい、あるいは優位に立ちたいという場面では太陽を背にして相手の正面や右側に位置取りをした方が良いでしょう。


太陽を背にするとあなたに後光が差しているように見えると同時に、あなたの表情が相手に読み取られにくくなります。


また、「右に出る者はいない」という言葉は「右が優位である」ということを表しているので相手の右側に自分が位置取りするのも有効です。


また、試食などを勧める場合にはお客様がすぐに手に取りやすいように右手の近くに試食品を出すのが基本になります。商売は経済学より心理学 商売繁盛ビジネス心理学。
  
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私は誰とでも仲良くなれる自信があります。

カミサンにも
「あなたは誰とでもすぐに仲良くなるわね」
と言われます。


それは人に好かれる公式を利用しているからです。
その公式は次のとおり。

頻度+近接 +持続時間+強度=人の好感度
(参照:元FBI捜査官が教える心を支配する法 大和書房)


たとえば私が通っているスポーツクラブにも友だちがたくさんできましたが、それはこの公式を利用したからです。


まず、頻度。
私は1回の会話は短くても毎回声を掛けるよう心がけていました。
「こんにちは!」
「今日は良い天気ですね」
といった他愛もない会話を数秒でも行います。


相手と仲良くなるには何といってもまず回数なのです。あなたも毎日同じ電車に乗る同じ駅のホームでよく見かける人にはなんとなく親近感を抱きますよね。あれが頻度になります。


そのため仲良くなるきっかけとしては会話も不要なのです。
顔を合わせるたびに微笑むとか会釈するだけでも回数を重ねることによって相手との間に親近感が生まれます。


次に近接。
何度か顔を合わせる回数が増えたら次に相手との距離を縮めます。いつもより一歩だけけ相手に近づいて「こんにちは!」とか「今日は良い天気ですね」といった言葉を掛けるようにするのです。心の距離は物理的距離に比例します。仲が良くなればなるほど相手との距離は縮まります。逆に言うと物理的距離を縮めると仲良くなりやすいということです。


ロッカーで着替えている時は近くで着替えると相手と距離が近づきますし、相手の人がルームランナーで走っている時にも自分も隣のマシンで走ると距離が近づきます。このようなタイミングで挨拶をするのです。


そして、持続時間。
接触の回数を重ねて、距離感を縮めたら次は会話の長さです。今まで何度か書いたペーシングやミラーリング、バックトラッキングのスキルを使いながら少しずつ会話の時間を長くします。


トレーニングマシンの使い方等を質問をすると丁寧に教えてくれる人がいますが、そのような機会を利用して会話の時間を長めにすることを心がけます。
ほぼ、この段階でかなり相手と親しくなります。


さらに最後に強度を加えると完璧。
少し長い会話ができたなら、次には強度を考えます。たとえばベンチプレスを行っている時に補助をしあったり、スタジオでダンス系の有酸素運動を行うときに振り付けや動作の順序をお互いに確認しあったり、ヨガのプログラムに一緒に参加している時に動作を確認しあったりしてコミュニケーションの強度を強めます。


私はプライベートでも仕事でも
「この人と仲良くしたい」
と思った相手にはこの「頻度+近接 +持続時間+強度」を必ず活用しています。


特にポイントとなるのは頻度です。
心理学の実験でも4回~5回程度、相手の顔を目にすると好意が生まれることが分かっています。
少ない会話でも、あるいは会話はなくても良いので相手の視界に入る回数を増やすことが重要です。
会話をしない場合にはむすっとした顔やしかめっ面はダメです。軽く微笑む程度でOKです。


「コミュニケーションが苦手です」
「なかなか相手と仲良くなれません」
「取引先の担当者と親密な関係を築くことができません」
と相談に来る方の大半は親しくなることに急ぎすぎています。


まずは「頻度+近接」を意識してみましょう。
この2つを繰り返すだけでも必ずあなたも好かれるようになります。

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愛猫さくらちゃんの食欲がすごい。
前に飼っていたサスケは食が細くて、すぐに吐いていたけれどさくらちゃんはムッチャ食べます。

カリカリも缶詰もチャオちゅーるも大好き。
(梅ちゃん、チャオちゅーるをThanks~!(=^・^=)/)

おなかが好くとエサ皿の前にちょこんと座り、そのまま半身になって後ろを振り返りじ~~~っとこちらを見たままの状態でいます。

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決して鳴きません。
じ~~~っと見返り美人図のような姿勢でこちらを見続けます。その姿がかわいいのでついついまたカリカリをお皿に盛ってしまう私。

さくらちゃんは気に入らないことがあってもあまり鳴きません。カミサンに対して気に入らないことがあるとさくらちゃんはがぶっ!!っと、噛み付き攻撃に出ます。

私に対して気に入らないことがあると私が歩いている後ろからダダダ~っとモノスゴイ勢いで走ってきて、両手を広げてジャンプして、そのままド~ン!と体当たりして逃げ去っていきます。

私が風呂に入ろうとして扉を開けるともう風呂場に座って待ってます。なぜかさくらちゃんはお風呂場のお湯が好きです。私が湯船に浸かると、さくらちゃんもふたの上に箱座りして一緒に温まります。

夜も活発に走り回っていますが『さくらちゃん寝るよ~!』と言いながら猫用パジャマを着せるとコテっ!と横になって布団で寝ます。


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憂いやつ・・・=①。①=



  
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今週月曜日は宇都宮市のうつのみやアグリネットワーク様で講演会。講演の仕事としては今年の仕事納めでした。お声がけを頂きました宇都宮市経済部農林流通課様、うつのみやアグリネットワーク様、ありがとうございました!

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 (開演3分前の様子)


いや~、しかし宇都宮くらいだと完全に講演会場としては近場ですね。
大宮経由で北陸新幹線、東北新幹線で2時間ちょいですもん。


リニアが開通したら品川・大阪間も1時間らしいからウチから大阪も3時間でいけるネ。2027年開通ということは私は65歳・・・今の永ちゃんよりちょい若いくらいの歳か?
じゃあ、まだバリバリですね。


今年は講演会場として距離的にも時間的にも一番近かったのは隣駅の駅前の会場。一番距離的に遠かったのは宮崎商工会議所様、一番時間的に遠かったのは特急と新幹線を乗りついで移動した佐世保-金沢間かな。


初めての駅や空港や街に行くのはとても楽しい。
その町を散策したり、地元の料理を食べるのはとても楽しい。
そして、そこに住む人に出会うのはもっと楽しい。


新年もバリバリ日本全国を飛び回りたいと思います!!


  
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一昨日、宇都宮市経済部農林流通課様のお招きで「うつのみやアグリネットワーク」様で講演をさせて頂きました。

講演前の控え室で「うつのみやアグリネットワーク」のコーディネーターを務めていらっしゃるフォーユー・コンサルティングの上邑芳和先生から次のようなお話を伺いました。

「どこの農業生産物も質が高い。そうなると“見た目”も大事。」


本当にそう思います。
私は20年の東京生活から田舎に戻った時に最初に強く感じたことの一つが次のこと。
「飲食店の看板の料理写真が美味しそうに見えない」


そう、飲食店の看板やメニューの写真の写りがイマイチでどれも美味しそうに見えなかったのです。
しかし、実際に食べると美味しい。


「これはもったいない!絶対に見た目で損をしている」
と思ったのです。


反対に都市部だと料理写真を目にして
「うわ~!これ美味そう!」
と思ってお店に入って注文すると・・・そうでもない、ことが結構あります。


美味しいのに、美味しそうに見えない。
イマイチなのに、美味しそうに見える。
どちらが「売れるか」と言うと後者です。

もちろん
「美味しそうで、美味しい」
が一番ですが、案外見た目で損をしている商売人は結構います。


メラビアンの法則は30代の頃から知っていましたが、年を経るにつれて
「メラビアン先生ってスゲー!
言葉7%、話し方38%、外見55%にはものすごい影響力がある!」
と思うようになりました。


私は今の時期だと普段はほとんどユニクロの古びたフリースと裏側がボア地のしまむらのパンツです。
出かけるときは雪の時以外は使い古したサンダルでぼーっとしながら歩いています。


しかーし!講演に行くときは
靴を磨き、
カバンを磨き、
メガネを磨き、
時計を磨き、
爪を切り、
鼻毛カッターで鼻毛を切り、
眉毛のビヨーンと伸びている毛を切り、
綿棒で耳掃除をして、
顔面ヨガをして血色をよくして
会場に向かいます。


だって、影響度合いでは“外見”が55%なんですぜ・・・。


もちろん、見た目が美味しそうでも食べてイマイチだとそのお店には行かなくなるのと同じで外見だけ整えても中身が無いと仕事が無くなるのは同じです。


でも、心から思うけど美味しいのに美味しそうに見えない商品や人が多い。
もったいないよね。


ベストセラーほんのタイトルではありませんが私は「見た目が9割」はあながち嘘ではないと思う。


さて、あなたの商品、そしてあなた自身はお客から“美味しそうに見えている”だろうか?

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独立志望の相談を受けると次のように答えます。

「副業で、これから半年、毎月10万円の売り上げをあげてごらん。
もし、それができたら相談に乗るよ。」


ほとんどの人は達成できません。


副業で毎月10万円の売り上げを作れないのに独立して今の給料分を稼ぐことなんて不可能です。

9割の人は毎月1万円の売り上げを半年続けることもできないと思います。


もちろんアルバイトで稼ぐんじゃないですよ。自分で商品やサービスを提供して作る売り上げです。


私は28歳で独立した時には
「毎月給料分くらい稼ぐのは簡単だ」
と思っていました。


でも、一年後、税理士さんに言われました。
「14,000,000円の赤字です。」


これが現実。
実は私の父も若いころに起業して失敗しています。今でも実家にその時の商品在庫があります。

先日、実家の片づけをしていてその商品在庫を見ながら
「オヤジも何にも分かっていなかったんだろうな」
と思いました。


私自身も
  自分の強みと弱み
  商品やサービスの決め方
  勝てる市場の探し方
  客層の決め方
  お客の見つけ方
  セールスの仕方
  リピートの仕組み
  お客の生涯価値
  経営の仕組み
  ポジショニング
  マーケティング
  広告・販促活動
  etc

・・・なーーーーんにも分かっていなかった。
それでは失敗するのは当たり前ですよね。


バカですね。
当時の私はそんなことも分かっていませんでした。


でも、私が起業した頃は世の中がバブルだったのでおそらく私の周りで商売を行っていた人たちもこういったことが分かっている人は極めて少なかったと思います。


『今の自分からあの時の自分にアドバイスしたい』
と思うことがよくあります。

そんな気持ちをまとめたものが下記です。

▼起業・独立・開業、フリーになって自由に生きたい!起業のキホン
http://www.middleage.jp/kihon/ 


「正直、開業前に見たかった」
「失敗の予防、ひいては成功する近道を発見出来る」
「自分の起業への甘さ、自信の無さ、疑心暗鬼だらけだった事に
今更ながら氣づきました。しかし、今氣づけて良かったです。」
といった感想も頂いています。



今までに何度も書きましたが年末年始の時期はこのブログの下に列記してあるビジネス動画のような教材で学ぶには最適のチャンスです。


こういったまとまった時期をのほほんと過ごすと、一年後も三年後も同じ“今のまま”です。


私が長期入院していた年末の時期にベッドの上で次のように思っていました。

「周りの入院患者はみんな毎日、朝から晩まで週刊誌を読んだり、TVを見てる。こんなにまとまった時間があるのにもったいないよね。」


だから、カミサンにお願いして病室にビジネス本やビジネス教材のカセットやCDを持ってきてもらい、パソコンに再起業の計画書を打ち込んでいました。


あの時に大量のビジネス教材をインプットしておいて本当に良かったと思っています。


年末年始は
来年の自分の姿を決めるために
最適の時期。

あなたはこの年末年始をどのように過ごすのでしょうか?


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起業独立して自由に生きるのか?
それとも今のままずっと我慢を続けるか?
独立希望者にとって本当に大切なこととは・・

あなたが独立や起業、開業の相談をすると周りの人は次のようなアドバイスをするはずです。

「独立なんて止めときなよ。」
「起業したってうまく行くとは限らない。」
「本当に開業してやっていけると思っているのか。」
「会社勤めで我慢していればいいこともある。もう一度考え直せ。」

もし、あなたがこのようなアドバイスに「確かにそうだ」と思うのであれば、これ以上先は読む必要はありません。

独立したい、起業したい、自分で商売をしてみたい・・・と思いながらも、あなたは次のように考えているはずです。

「本当にやっていけるのだろうか?」
「自分にそんな力があるのか?」
「生活は大丈夫だろうか?」

もし、ここで「やはり、自分に独立は無理だ」と思うのであれば、やはりこれ以上先は読む必要はありません。それでも起業独立、フリーになって自由に生きたいと思う方はこちらで続きをお読みください。


起業独立基本02

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