講演依頼講師 酒井とし夫の講演会ブログ

講演依頼講師として講演会で圧倒的な実績の酒井とし夫の講演実績や講演会の感想を紹介したブログです。講演会講師・酒井とし夫は雑誌プレジデントやフジTVでも紹介されている人気講師です。

タグ:赤面

あなたは人前で話すとアガって緊張してしまうタイプですか?

あなたは人前で話すとアガって緊張してしまうタイプですか?初対面や試験の本番で緊張してコミュニケーションに悩むタイプですか?

もし、そうであれば下記の私の体験談はあなたの役に立てるはずです。

緊張やアガリ症でスピーチやプレゼンでドキドキ鼓動が高鳴り震える

私は昔から結婚式でのスピーチや何かの会合でのスピーチを依頼されることが多かったように思います。引き受けるのは良いのですが、本当に人前に立つと足はガクガク、指先は震え、口はカラカラ、声はうわずり、顔は真っ赤、頭は真っ白になり、話は当然しどろもどろになっていました。

披露宴、会議、プレゼンはいつもいつもイヤでイヤで仕方がありませんでした。どんな場であれ人前に出ると極度に緊張してしまうのです。

心臓の鼓動は激しくなり、その音がドキンドキンと大きな音で聞こえ、息が苦しくなり、話す直前にはトイレに駆け込み、食べたものを吐くような有様でした。

いつも自己嫌悪に陥っていました。それは40歳目前まで治りませんでした。

緊張やアガリ症で悩んでいるのに人前で話をしてほしいという依頼が

ある日のこと、電話が鳴り受話器を取ると
「ある団体で酒井さんに講演を依頼したいと言っているが話をしてもらえないか。」
とのこと。

私は即座に「仕事が忙しいので・・・」というもっともらしい理由をつけて断りました。
でも、もちろん、本当の理由は人前で2時間も3時間も話すなんて絶対に不可能だと思ったからです。

しかし、その後、時間をおいて団体の担当者の方が直接お電話をくださいました。
でも、その時も決心がつかず再びお断りしました。
「これで、もう依頼は来ないな。」
と思っていました。

ところが後日、再び電話があり「講演をして欲しい」との依頼を受けました。
さすがにこれだけ請われているのに3度断ると男じゃない!ですよね。
「分かりました。精一杯お話をさせて頂きます。」
と答えました。

さあ、それからが大変です。
本番まではおよそ6ヶ月ありました。そこで講演の内容を考えるとともにあがりをコントロールするために戦略を考え始めました。

20代の頃から今までに話し方セミナーに参加したり、座禅教室に通ったり、あがり防止の本を読んだり、教材を買ったりしていろいろなあがり対策を行いましたが、それほどの効果はありませんでした。

緊張やアガリ症を本気で克服しようとした

そこで、今回は次のことを考えながら対策を講じました。
1. 性格を変えることは難しい。
2. あがりをコントロールする。

まず、今までいろいろとやってきたけれど緊張するという性格自体を今さら変えることは難しいとあきらめました。今まで何十年も試行錯誤してきたのに、これから半年で性格が変わるはずがありません。

しかし、大なり小なり誰でも人前に出るとあがるということ、そして、人前で話すのが上手な人はそのあがっている状態をすぐにリラックスした状態に移行できるらしい、ということを知り、そこを目指そうと考えました。

さらに今までの私の人生でも披露宴のスピーチやプレゼンでも比較的リラックスして上手く出来たこともありましたので、その時にはどんなことを準備したのか、どんなリラックス法を行ったのか、その時は気持ちだったのかを整理することにしました。


そして、考え出したのがこちらの動画でも述べている(1)考え方、(2)日常訓練、(3)事前練習、(4)場所の下見、(5)人前で話す当日、(6)人前で話す直前、(7)本番の各事項です。

講演当日はやはり緊張しました。その時の講演予定時間は3時間です。司会者の方に名前を呼ばれ、およそ50人ほどの聴講者の前に進み出て、マイクを握った時も緊張していました。

でも、指をぎゅっと押し付け、天井に向かってふ~っと息を吐き、「こんにちは。今日はお忙しい中、お集まり頂きありがとうございます。」この第一声を口にした時、す~っと力が抜け、気分が楽になりました。パフォーマンス・ルーティーンが効いたのです。

それから数分後にはあがりはゼロの状態になっていました。話しながらも落ち着いている自分にびっくりしていました。

人前での緊張やアガリ症、震え、動悸、赤面はコントロールが可能

講演後には大勢の方に名刺交換をして頂き、感謝の言葉を頂きました。これが私の大勢の人前に出て話をした成功体験の第一回目です。

この後、すぐに別の講演依頼が入りました。その講演は聴講の方が100名を超えるものでした。この時ももちろん緊張しました。しかし、事前にストレッチ、発声を行い、早く会場入りしている聴講者の方に話しかけ、本番直前に手のツボを押しながら天井からぶら下がっている大きなシャンデリアを凝視しながら、リラックスし、パフォーマンス・ルーティーンを行いました。

すると、マイクを握り「こんにちは、酒井です。」と口にして、場内を見渡してから講演の終了までほとんど緊張することはありませんでした。100名を越える大勢の人を前にスラスラと話をしている自分に自分で驚きながら、話をしていました。参加者の方のお顔もとてもよく見えました。

それから確信を持ったのです。
「あがるという性格を変えることは出来ないけれど、それをコントロールすることは出来る。」

緊張やアガリ症を解消克服しリラックス法を身に付ける

この後、初対面の人と打合せを行っても、大企業の方とお話をしても、10人程度の人を前にプレゼンをしてもあがりをコントロールできるようになりました。もちろん今でも直前まではあがります。でも、そのあがりをコントロールすることが出来るようになっているのです。

講演終了後に主催者の方や参加者の方とお話をすると、私があがっているとは全く思えないようです。人前に出ても緊張するタイプだとは思えないようです。
でも、私は今でもあがっています。そして、誰でも人前に出ると「誰でも」あがるのです。このあがりを克服するポイントは「性格の改善」「あがりをなくす」のではなく、誰でも人前に出るとあがる、しかしそれをコントロールすることはできる、という点に気がつき、あがりをコントロールし、リラックスした状態に入る方法を身に付けることです。

緊張やアガリ症で声が震える人のための実践的コントロール法

こちらの動画では私が人前で話す時にあがりをコントロールするために実際に行っていること、考えていることを紹介してきました。これらは私に実体験から導き出した「上がりコントロール法」です。


もし、あなたもあがり症で悩んでいるのであれば、とにかく全てを試してください。そうすると「あっ!これは自分に合っているかもしれない。気持ちがリラックスする。」と感じるものがいくつか出てくるはずです。

あるいは、「これはこう改良した方が自分にはやりやすい。」と思えるものがでてくるかもしれません。その場合には自分なりに改良を加えて頂いてももちろん結構です。

そして、最初は「小さな成功」を体験してください。最初から完璧にあがりをコントロールすることはできないかもしれませんが、「今までよりも少しリラックスできた。」「以前より人の顔を見ることが出来た。」「ウケた。」「参加者の方が喜んでくれた。」「手足の震えが気にならなくなった。」「第一声が大きく声を出すことができた。」「動き回ることができた。」「楽しいと感じることができた。」といった成功体験を積み重ねてください。

緊張やアガリ症で声が震える人や赤面する人は真面目で完璧タイプ

個人的な意見ですが緊張症、あがり症の人は「真面目で完璧を目指すタイプ」の人に多いようです。そのため「出来なかったこと」や「至らなかった点」を謙虚に反省することが多いのですが、人前に出て話すことに慣れるまでは「出来なかったことに対しての反省」は不要です。小さなことでも良いので「出来た自分を褒める」「進歩した点を素直に喜ぶ」ということを意識してください。

そして、その成功体験を日々の条件付け訓練に取り入れて、自分のパフォーマンス・ルーティーンを確立してください。

おそらくこの記事を読んでくださっているあなたも「真面目で完璧を目指すタイプ」の人で「自分の至らない点に原因を求めるタイプ」かもしれません。普段から真面目に物事にとりくみ、いろいろな知識を吸収し、経験し、自分を高めることに努力するタイプだと思います。

だからこそ、あなたの話や考えは「大勢の人」の役に立つのです。

是非、あなたもこちらの動画で解説しているようにあがりをコントロールして、あなたの話をみなさんに聞かせてあげてください。必ず、あなたは大勢の人の前で自分らしく熱く話をすることができます。そして、あなたが考えている以上に大勢の人が喜んでくれるはずです。

自ら克服した実話

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あがり緊張症や震え、赤面の解消体験法

人前での話やスピーチのあがりや緊張、震え、赤面で悩む人は概して真面目です

真面目ゆえによく反省します。自分の至らない点を発見するのが上手です。これは性格なので放っておいても無意識に反省します。

でも、次からは意識的に良かった点を探して、自分で自分を褒めてあげることがアガリ症や緊張症の改善につながります。

たとえば披露宴など人前でスピーチをすることがあったとします。
その時に名前を呼ばれてマイクに向かう時に案外落ち着いていた自分に気が付いたことや、足取りがしっかりしていたこと、マイクを握る手がリラックスしていた感触、大地を感じながら足元がしっかりしていた感覚、第一声がはっきりと口からでた瞬間、参加者の顔を見ることができたこと、うなずく人がいたこと、視線を動かして話が出来たこと、ウケたシーン、場内の雰囲気を和らげる笑い声、うなずく人が多かった話題を話している自分、拍手の音、みんなが真剣な表情で自分の話しに聞き入っている光景、万雷の拍手等「良く出来た部分」や「良かったこと」を何度も見返し、思い返します。

人前での話やスピーチのあがりや緊張、震え、赤面で悩む人ような、真面目な人は放っておいても反省はしますので、反省「1」に対して、良かったことを思い返すことを「10」の割合で意識的に見つけることをお薦めします。反省の10倍良かった点を意識的に思い出すのです。

そして、自分で自分にこう言葉をかけます。
「よくやった。俺は(私は)偉い。」

実際、あなたは偉いのです。
どんな事情であれ、あなたは人前に出て話をするという立場の人間であり、準備をして、練習をして、自分をコントロールしようと試み、多くの人の視線の中でプレッシャーをはねのけながら「話をした」のです。

あなたのように人前で話をする機会がなく人生を過ごす人の方が多いのです。
あなたはどんな理由があれ、人前で話すという一大事を成し遂げたのです。
逃げずに乗り越えたのです。

これは誰が何と言おうとも「偉い」ことなのです。

だから、成功したシーンを思い浮かべて、自分を褒めてあげましょう。
これが「成功体験の積み重ね」となります。この積み重ねこそがあがり緊張症や震え、赤面の解消に大いに役立つのです。

緊張やアガリ自体は放っておいても治りません。むしろ年月が経つほどその度合いはひどくなります。緊張とアガリの改善克服には一日でも早めに取り組むことが大切です。

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人前で話すと緊張する人はうなずく人を見る

人前で話すと緊張する人は人前で話をする時にはなるべく会場全体を見るようにします。恥ずかしさのため視線を上げないで話す人がいますが、それは緊張症やあがり症克服のためにはもったいないことです。

なぜかというと視線を上げて話すと「あなたの味方」が見つかるからです。
会場内にはあなたの味方がいます。それはあなたの話を聞きながらうなずく人です。

披露宴会場でも、会議室でも、講演会でも必ずあなたの話しにうなずく人がいます。視線を上げて話すとその人が見つかるのです。うなずく人が何人か見つかったらその人をたまに見るようにして話をすると落ち着いてきます。

うなずきは、「あなたの話を聞いていますよ」というサインであり、会場内でもハッキリと目で見えます。

うなずくというのは、肯定の意思表示です。人は肯定されると安心感を覚えます。そのため場内でうなずく人を見つけて、その人を見ながら話をすることは、話し手にリラックスした状態をもたらす効果があるのです。あなたも大勢の人の前で話をする時には、視線を上げてうなずいている人を見つけてください。

緊張やアガリは放っておいても治りません。むしろ年月が経つほどその度合いはひどくなります。緊張とアガリの改善克服には一日でも早めに取り組むことが大切です。

  
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人前で話す本番に緊張する人は短いワンフレーズをつなぐと効果的

人前で話す本番に緊張する人は話し始めはワンフレーズを短くします。

たとえば
「只今、ご紹介頂きました酒井と申しますが、私は新潟に住んでおりまして、新郎の一樹さんとは大学時代のサークルが一緒で、卒業後も付き合いがあり、先日も仕事の帰りに一緒に新橋の駅前で待ち合わせて、それから・・・・」
といったように長々としたセンテンスは避けます。


このように長々とした話は聞き手もその内容が分かりづらいだけでなく、緊張している話し手が「あれ?どこまで話をしたっけ?」と途中で言葉に詰まる原因にもなります。
そのため、特に話し始めは下記のようにワンフレーズを短くします。

「只今、ご紹介頂きました酒井です。
私は新潟に住んでおります。
新郎の一樹さんとは大学時代のサークル仲間です。
先日も一緒に飲みました。
待ち合わせ場所は新橋の駅前でした。」
というように文章で書くと句点を一文一文につけるように話をします。

最初にこのようにワンフレーズを短く話すことを心掛けると、テンポが出てきます。テンポが出てくると聞き手も乗ってきますし、話し手もリズムが出てきて楽しい気分になり、結果としてリラックス効果があります。

研究結果によるとアガリ症や緊張症は放っておいても治りません。むしろ時間が経てば経つほどアガりの度合いはひどくなります。改善と克服は早めに取り組むことをお薦めします。
  

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緊張赤面震えアガリ症に効く!筋弛緩法

筋弛緩法(きんしかんほう)とは名前だけ聞くと難しそうですが、実際に次の方法です。これが意外と緊張赤面震えのアガリ症に効きます。

数秒間、両肩にギュ~ッと力入れて身体を緊張させます。次の瞬間にストンと筋肉を緩めます。

あるいは背中を丸めるようにぐっと力入れて身体を緊張させます。次の瞬間にス~っと筋肉を緩めます。
太ももにギュ~ッと力入れて身体を緊張させます。次の瞬間にパッと筋肉を緩めます。首から顔にかけてギュ~ッと力入れて身体を緊張させます。次の瞬間にふっと筋肉を緩めます。


力を入れた状態の身体の固さや緊張感と、すっと力を抜いたときの弛緩状態の落差を感じることがポイントです。これが筋弛緩法(きんしかんほう)です。リラックスを感じるために、その前に意図的に緊張感を自分で作るリラクゼーション法になります。

研究結果によると緊張赤面震えアガリ症は放っておいても治りません。むしろ時間が経てば経つほど度合いはひどくなります。真剣に克服・改善をしたい方はこちらをお読みください。 
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人前で緊張して動悸や震えや汗が出てあがる人の克服には

あなたは野球選手がバッターボックスに入る前に毎回同じ動作をするのを見たことがありますか?
この「同じ動作」の繰り返しが集中力を生み、リラックスするためのスイッチになっているのですが、トップアスリートと呼ばれる人たちほど、本番前にこの「同じ動作」を繰り返します。
これをパフォーマンス・ルーティーンと言います。


緊張する場面でも力みすぎることなく、リラックスして、雑念も騒音を消し、集中力を高めるために本番前に「同じ動作」を繰り返すわけです。


これは「同じ動作を繰り返す」→「リラックスして集中力を高める」という自分への一種の条件付けです。私は毎回、大勢の前で話す時にはこのパフォーマンス・ルーティーンを行い、長年悩んできた人前で緊張して動悸や震えや汗が出てあがる症状を克服しました。

  


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あがり症や赤面緊張による不安や震えは「性格」ではなく「長年のクセ」「長年の習慣」です。
そのため、修正できないものではなく、修正が可能です。

ただし、「長年のクセ」「長年の習慣」を完全に修正するには、やはりある程度の時間をかけた方が効果があります。

今までの「人前に出ると緊張する」というクセを、ある程度の時間をかけて「人前にでるとリラックスする」というクセに置き換えるわけです。

クセや習慣を直すにはどうすればいいでしょう。
それは条件付けです。あなたも学生の時に「パブロフの犬」の実験の話を聞いたことがあるはずです。
犬にエサを与えるときに必ずベルを鳴らすようにしたところ、ベルを鳴らすだけで犬がよだれをたらすことを発見した実験ですね。

実は私は以前この条件付けを利用して禁煙に成功した経験があります。
私は20代、30代の頃1日に40本~60本の喫煙をしていました。何度か禁煙を試みたのですがことごとく失敗しました。

いつも「やめよう!」と意思を固めるのですが、どうしても禁煙できなかったのです。
つまり長年のクセや習慣は「意志」で変えることは難しいのです。

そこで私は喫煙と痛みを条件付けすることにしたのです。
私は内臓の手術で2度入院したことがあります。その時には術後にとても痛い思いを経験しました。その痛みは強烈な痛みでした。

この強烈な痛みの経験をタバコと条件付けしようとしたのです。つまり、タバコが吸いたくなる度に、意識的に術後の痛みを思い起こす、想起する、イメージするようにしました。

タバコの欲求と痛みを関連付けたのです。私はタバコが吸いたくなる度に腹部に残った手術の傷を見るようにしました。そして、術後の痛みや院内の情景をありありと思い起こし、さらに腹部に突き刺さっていたチューブ管とその痛さ、院内での情けない気持ちを思い出すようにしました。

この条件付けを継続して行っているうちに禁煙に成功したのです。それまではどんな禁煙法を試しても禁煙に失敗していた私がみごとにタバコと縁を切ることができるようになったのです。しかも、それまでの禁煙よりも、楽に、しかも簡単にタバコをやめることができたのです。
それからもう15年ほど経ちますが1本のタバコも吸っていません。

私が講演活動をスタートすることになった時、この条件付けをあがりをコントロールするために活用しようと思ったのです・・・アガリ症や緊張症は放っておいても治りません。むしろ時間が経てば経つほどアガりの度合いはひどくなります。改善を決意するなら今です。 


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「緊張してドキドキする性格はもう嫌だ!」・・・今までに何万回、そう思ったことでしょう。

以前の私は人前に立つと緊張から足はガクガク、指先と手はブルブルと震え、口はカラカラ、声も震え、顔は真っ赤、頭は真っ白になっていました。

そんな私が今はこちらのサイトに記載のとおり年間100本以上の講演依頼を受けて50人、100人、200人、多い時は500人以上の前で話をしています。

毎週毎週、大勢の方を前にして話をしていますが、今はほとんどあがりません。以前の極度の上がり症だった私と、今の私の違いは何か?・


私はあがり症の苦しみ、辛さが人一倍分かります。そしてあがり症は「克服できない性格」ではなく、ちょっとした工夫と習慣付けで誰でも「克服できる単なるクセ」「長年の習慣」であることを実体験として理解しています。

きっと、あなたもあがり症を克服し、人前で堂々と話をすることは可能です・・・続きはこちらで。

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